ミハル日和

ミハルのジャパリジェンヌ日記/ Le journal de Miharu

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

Billard

久しぶりにビリヤードに行った。
3ゲームやって3敗ヽ(  ̄д ̄;)ノ
あまりにも下手すぎて笑えたー。
次はダーツでリベンジ

J’ai joué au billard avec mes amis.
On a joué 3 matchs, j’ai perdu tous les matchs.
J’étais totalment nulle, ça m’a fait rire.
Je vais me venger aux fléchettes.

DSC04642.jpg



スポンサーサイト
  1. 2008/01/27(日) 02:19:11|
  2. -
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

Cinméa×Cinéma


年末年始に見た映画
Les femmes de ses rêves(The heartbreak kid)」
Je suis une légende(I am legend)」
À la croisée des mondes la boussole d’or(The golden compass)」
Il était une fois(Enchanted)」
などなど。

その中で良かった映画。

de lautre cote

De l’autre côté」(2007年カンヌ映画祭シナリオ賞、審査員賞受賞)
トルコとドイツを舞台に、1人の少女と彼女に関係する人々の話。彼女を軸に人々の人生が変化していく話の展開が面白いし、トルコの情勢やEUに対しての考え方なども知ることができて面白かった。


my blueberry nights

My blueberry nights」(2007年カンヌ映画祭オープニング作品)
ウォン・カー・ウォイ作品。私の周りでは割と不評だったけど、ジュード・ロウがでてるだけで私的には目の保養。映像も美しいし、ハリウッドお得意のアクションとか現実的に有り得なさすぎな話ではないところが逆にツボだった。


xxy.jpg

XXY」(2007年カンヌ映画祭批評家週間賞受賞)
アルゼンチンの映画。ある悩みを抱えた子と彼女を取り巻く人々の心の葛藤などを描いた作品。彼女の悩みは私は永遠に分かることはできないけど、彼女に恋をしてしまう男の子の十代特有のモヤモヤ感はすごい伝わってきた。


ugly betty

映画ではないけど、今週からアメリカのドラマ「Ugly Betty」が始まった(日本ではすでに放送されてる)。友達がすすめてたから見てみたけど、「プラダを着た悪魔」と同じテイストで、面白かった。続けて見ようと思う。


  1. 2008/01/14(月) 07:31:51|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

Rendez-vous à Paris

先日、大学時代の友人に8年?9年?振りに会った。

待ち合わせ場所はシャンゼリゼのカルティエの前。2人とも会った瞬間に「夢みたい!!」と口にする。学生時代にはこんなシチュエーション想像もしなかった。

彼女は日系の航空会社の国際線のスチュワーデスになってフランスに来ることが夢で、そのためにフランス文学科を選び、その夢を叶えた。学生時代には交換留学生としてフランスに来たこともあった。交換留学生になるためには成績が優秀でなくてはならないので、相当勉強を頑張ったと思う。いつも笑顔で努力を絶やさない彼女をとても尊敬していた。

一方、私がフランス文学科を選んだのは、この大学では英米文学科が花形でとても人気があるので、受かりやすそうなフランス文学科を選ぼう、っていうだけの理由。確かに、高校時代によく読んだ日本文学の作品は、フランス文学の影響をとても受けていたので、興味はあった。でも理由が理由なだけあって、学生時代はフランスよりも、ホームステイをしたアメリカの方に興味が傾いていたし、成績もサンザンだった。

そんな学生時代だったので、今こうやってパリに住んでるのも、友達とパリで会うのも本当に夢のようで、人生何があるか分からないなぁと思う。なんだかんだ言って、大学時代(特にゼミ)の影響は大きかったんだ、と改めて思う今日この頃。

写真はこないだ食べたガレット・デ・ロワ。ザンネンながら王様にはなれなかったけど。

DSC04601.jpg


PAUL&JOEのラベルのペリエ。かわいくてスーパーでソク買い。

DSC04617.jpg



J’avais une amie qui était dans la même université que moi. Ça fait combient de temps qu’on s’est pas vu? 8ans? 9ans? Peut-être...

On s’est donné rendez-vous devant le magasin Cartier sur les Champs-Élysées. Quand on s’est vu, on s’est dit c’ était comme dans un rêve!! Je n’aurai jamais pu imaginer cette situation quand j’ étais étudiante.

Elle avait le rêve de devenir hôtesse de l’air et de venir en France. Pour réaliser son rêve, elle a choisi la littérature française à l’université, et finalement elle a pu réaliser son rêve. Pendant ses études, elle a habité en France durent 1an comme étudiante. Pour être choisi comme étudiante à l’echange, il fallait avoir de bonnes notes, donc je crois qu’elle a fait beaucoup d’efforts. Je la respéctais, parce qu’elle était toujours souriante et travailleuse.

Par contre, moi, j’ai choisi la littérature française à l’université, parce que ça avait l’air plus facile d’y entrer. plus que la littérature anglaise qui était trés populaire chez les étudiants. C’est vrais que je m’y intéressais avant l’université, parce que je trouvais que dans plusieurs livres, la littérature française avait exercé une influence sur la littérature japonaise.
Mais pendant mes études, je m’intéressais plus aux États-Unis, parce que j’y avais sejournee pendant 1mois et en plus j’avais de mauvaises notes.

Donc tout se passe comme dans un rêve pour moi, habiter à Paris, voir des amis à Paris. On sait jamais dans la vie!! Finalement mes études m’ont grandement influencés.



  1. 2008/01/10(木) 08:35:43|
  2. 未分類
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

Bonne Année

あけましておめでとうございます。

今年もみなさんが毎日をゲンキに楽しく過ごせますように。

今年もよろしくお願い申し上げます。


Bonne Année!!

Bonne santé, amour et plein de bonheur!!

Je recommence à écrire mon blog en français(Ça fait longtemps...).

Miminewyear2008_blog.jpg


  1. 2008/01/02(水) 06:03:01|
  2. -
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:12
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。