ミハル日和

ミハルのジャパリジェンヌ日記/ Le journal de Miharu

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アムステルダム旅行記☆2/I AMSTERDAM 2

2日目。アムスに住んでる友人にとってはのんびりな時間、パリに住んでる私達からすると早い時間(^^;)から行動。

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アムスの街並みはパリの街並みと違って、カラフル(カラフルって言っても、茶系が多いけど)だし、レゴとかのブロックみたいにキチっとしたカンジでしかもコンパクトにまとまってて、すごいカワイイ☆
道もキレイだし、全体的に清潔なイメージ。

パリの建物は白っぽい建物ばっかりだし、しかも薄汚れてるし、道も汚いしで、途端にパリが何だか汚い街に思えてきた(+o+)

20060816033317.jpg


アムスには運河がいくつかあり、橋も非常に多い。運河上にボートハウスを持つのがアムスではステータスらしく、たくさんのボートハウスが。

1つ目の目的地、アンネ・フランクの家へ。1940年にドイツがオランダを占領し、オランダでもユダヤ民族への迫害が厳しくなっていった当時、アンネ達の家族は父が所有していた会社の上階を隠れ家として、2年以上潜伏していたそうだ。何者かに密告されて、最後は収容所へ移送される。皮肉にもオランダが解放される約1ヶ月ほど前にアンネはチフスに感染して収容所内で息をひきとっている。アムスに帰国したアンネの父は彼女の日記を出版し、隠れ家をミュージアムとして一般公開することに。

隠れ家は建物の3階の本棚の後ろから始まる。家具はないけど、アンネの部屋には当時のままに、雑誌の切り抜きやら写真やらが壁にいっぱい貼ってあった。もっといっぱいおしゃれもしたい年頃だったんだろうに、2年間の間、日中は声をだすこともできないし、外にもでれない。挙句に十代でこの世を去ることになるなんて。

ユダヤ人の歴史について、とても考えさせられました。


Le deuxième jour,on s'est réveillé plutôt tôt(mais pour lui,c'était tard).Et on est parti.

J'ai trouvé que la couleur du bâtiment est jolie,le bâtiment est compact et mignon,la rue est propre par rapport à Paris,parce que la couleur du bâtiment est seulement blanc,la rue est sale à Paris.

Il y a beaucoup de canaux et ponts là-bas.C'est le rêve d'avoire des bateaux pour les Hollandais.Il y a beaucoup de bateaux sur le canal.

On est allé à la maison d'Anne Frank.Elle s'est caché pendant 2ans avec sa famille dans cette maison.C'était bien pour apprendre l'histoire du Juif.Je pense qu'on ne dois pas oublier cette histoire.


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  1. 2006/08/16(水) 04:41:05|
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